『maywind cafe』は、和歌山県庁から西に約300m、ニュースワカヤマの北側に位置するカフェで、2016年9月11日に開業しました。

オーナーは、エカワ珈琲店のお客様です。

 

 

店のオーナーの趣味は軽音楽で、アマチュアジャズバンドのメンバーです。

店舗形態は、ライブハウス型のカフェで、運が良ければ、生演奏を聴きながら食事やお茶を楽しめるかもしれません。

エカワ珈琲店の経営者夫婦が食事に行ったときには、ピアノの生演奏が流れていました。

 

外観も店内も、ものごく贅沢感があるのですが、メニューは、ごく普通のカフェ価格です。

店のオーナーの都合で、営業日は月曜日、火曜日、木曜日、金曜日の週4日間で、営業時間は午前11時~午後3時30分までとなっています。

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maywind cafe(メイウインドカフェ)

〒640-8251 和歌山県和歌山市南中間町75

ホームページ http://maywindcafe2016.p-kit.com/ 

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(佐藤密『刺激から離れる生活』 「第4章 目に見えやすい刺激」より抜粋)

 

スポーツ観戦、応援の醍醐味は感情移入

スポーツというのはエキサイティングであり、自分がプレイするのはもちろんのこと、観るのが好きな人も世界中に大勢います。

実際にプレイしている選手だけはでなくて、観ている人までそこまで熱狂し楽しめるのはなぜなのでしょうか。

その大きな要因として、「感情移入」というものが大きく関わっているように思います。

 

例えば、オリンピックのようなスポーツの世界大会でそれを観ている人が選手を懸命に応援するのは、多くの場合、選手と自分が同じ国の人間だからです。

他の国の選手と違って、その選手を自分と近い存在として感情移入するから応援するのであって、その選手を言わば自分の身内のように感じているということです。

逆に、人は感情移入していないものに対してそこまで熱く応援する気にはなりません。例えば、オリンピックでエジプトの選手を熱狂的に応援する日本人というのはあまりいないでしょう。

それは一般的に日本とエジプトの接点が少なく、エジプトの選手に日本人が感情移入す る要素があまりないためです。

 

そのように、私たちは対象に感情移入することによって、そのチームや選手が勝てば自分の身内が勝ったように嬉しく感じますし、その選手が負けると自分の身内が負けたかのように悲しんだり悔しく感じたりします。

 

勝利を喜んだり負けに怒ることの背後にある観戦者の心理

ところが、この感情移入というものが時に勘違いを生んでいると感じます。

当たり前な話ですが、そもそもスポーツで勝ったり負けたりするのは当事者である選手であって、それを観ている人ではありません。

どんなに観る人が感情移入したところで、客観的にはその選手と観ている人とは何の繫がりもありません。

その選手が観ている人と同じ学校出身の選手だろうが、それが自分の地元に居を構えているチームだろうが、本当は選手と観ている人とは何も関係がないというのが厳然たる事実なのです。

 

それにもかかわらず、多くの人がスポーツの大きな大会で自国の選手やチームが勝つと「我が国の誇りだ」と興奮して大喜びしたり、負けると怒って選手を強く批判したりしている姿は、ちょっと変ではないかと感じます。

なぜなら繰り返しますが、選手と観ている人との間には本当は何の繋がりもないからです。

よくスポーツでは、選手に本気で怒って野次を飛ばす観客がいますが、正直なところ選手からしてみれば「人の仕事に対してどうこう言ってないで、自分の仕事や人生について心配したらどうか」という思いもあるのではないでしょうか。

私が選手だったらそう思うかもしれません。

 

このように、本来自分と何の関係もないはずの選手の勝利や敗北に対して、観る人が誇りに感じたり怒ったりするのは、実はその選手が勝った時にその勝利に便乗して自分も勝った気分を味わいたいし、選手と同じ国の人間である自分も優秀だと思いたいからなのではないでしょうか。

そのように他人の勝利にタダ乗りする行為は、当事者である選手のように苦しい鍛錬や努力も必要ありません。手軽に自分たちも勝利の栄光の気分を味わえるので大勢に人気があります。

しかしそれは錯覚に過ぎず、当事者ではない自分は選手と違って何かを成し遂げたわけではなく、何も成長したわけではありません。

 

ですから、スポーツでどこかの選手やチームが優秀な成績を収めた時、それは選手にとっては努力が報われた喜ばしい出来事でしょうが、それを観ている人たちが勝った気分になったり誇らしい気分になったりするというのは、どうも少し違うのではないかという気がします。

それはしょせん他人事、他人の人生における出来事に過ぎないのですから。

 

 

刺激から離れる生活: 苦しみを減らす。心を安定させる

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はじめまして。

36歳男性、会社員、既婚、子供が2人います。

2016年6月4日に酒を辞めることを決心しました。

現在4日目となる今日から断酒日記を付けて行こうと思い立ちこのブログをはじめることにしました。

まずは1年を一つの目標に設定しスタートします。

どうぞよろしくお願いします。

広瀬麻知子さん関連ツイート(動画、画像)Part23 です。

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馴れたものである。

ホットケーキミックス 150g
卵 1個
板チョコレート 1/4枚(きざむ)
フルグラ 12g
牛乳 粉っぽさがなくなるまで(とにかく最小限に)

チョコレートを入れると味が良くなるが当然溶けるので1回目の焼きが終わり包丁で切るとき包丁にチョコがつきまくる。まな板もチョコでベトベトンである。
でも見合うくらいの味にリッチ感が出る。悩ましい。(完全に冷ましてしまうのもテだが)

牛乳はゼロだとさすがに厳しい。結局15mlくらいは入れたと思う。フルグラはもう少し入れても良いと思った。

1回目は 180℃の余熱から15分
2回目は 160℃の余熱から15分。

レシピによっては2回目10分、ひっくり返して10分というのもあるがビスコッティなんだから「2回」にこだわりたかったのである。1回も3回もビスコッティではなかろう。

古山です。
算数の基本は数えることです。算数というのは数える技術だ、と言ってもいいく
らいです。

「いち、に、さん、し....」と数えることは、生活の中で自然にやっている
ものです。子どもといっしょに数えて楽しいものがたくさんあります。数えてお
もしろいものをいくつか。

私の場合は、私が鉄道列車を見ることが好きだったので、父がよく自転車に乗せ
てくれて、踏切に行って列車が通るのを見ていました。電車は8両で、じきに数
える楽しみがなくなりました。でも当時は、貨物列車がよく走っていました。貨
物列車の長さは、そのたびに違います。父といっしょに、「いち、にい、さん、
しい....」と数えていました。やはり、長い列車に出会うと、得をしたよう
な気分になります。
いまは、貨物列車は滅多に走っていませんが、あちこちに出かけたときに、そこ
の列車が何両編成か数えているのも楽しいです。

いまだと、ツクツクボウシが鳴いています。ツクツクボウシは「ジーー」ではじ
まり、「オーシンツクツク」と「イーオース」をそれぞれ繰り返します。
この「オーシンツクツク」の回数と、「イーオース」の回数を数えているとおも
しろいんです。なかには、悠然と鳴き始めて「オーシンツクツク」を二十数回、
「イーオース」を五回、なんてのがいたりしました。そんなのに出会うと、「す
ごい。立派」なんて言いたくなります。

マンションが、何階建か。
普通のビルは、何階建か数えにくいのが多いのですが、マンションは数えやすい
です。

などなど。

「へえ、おもしろい」、「そうなのか」ということを、お子さんといっしょに共
有するのは楽しいです。、

今日は、若い子と食事。

 

みんな子供くらい(笑)

 

今日は、プチ歓迎会。

 ベトナム